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2011年9月16日 (金)

鉛筆中毒展in関西 船場の問屋と岸和田

こんばんわー、Keroです。

せっかく関西で鉛筆中毒展をするのだから、

関西にちなんだモノを…

ということで、テーマの「大阪の鉛筆(and文具、資料/古い物)」

から、ちらりと写真をお見せします。

Blog_01

画像から見て取れるでしょうか?

発売元の合資会社「丸城商店」は、大阪市東区北久太郎町。

今で言う、中央区は南船場のあたりですね。

この辺りに問屋さんがたくさんありました。

そして、そこで売られている鉛筆がどこで作られていたかと言うと…。

ここからは、ご来場いただいてからのお楽しみ♥

って、タイトルですでに答え出てますけど(笑)。

じゃあ、今はどうなの?どうなったの?というところを

トークショーで皆さんにお話しできればと思っています。

コメント欄じゃなくて、ツイッターで反応を頂くことがほとんどなので、

頂いたツイートを(皆さん非鍵コメさんです)ちょこっと掲載。

http://twitter.com/#!/cyclingpencils/status/114661957193306112

http://twitter.com/#!/HIGEnoOIRAN/status/114669885497417728

http://twitter.com/#!/Hankos_yamaoka/status/114676922151211008

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